スターダスト☆レビュー の検索結果:
…曲だと思った曲も。 スターダスト☆レビュー時代の曲は続々とオリジナルアレンジの打ち込みを作っているようで、そういう意味で新しい(感じはしないが)曲も。やっぱり嬉しいのが正直なところ。 ソロになってからの曲と、スタレビ時代の曲と、あまり区別せずにフラットに並んでいる感じがして、そんなところも含めてどことなく力が抜けたポジティブなライブだった。(去年染み入るようにやさしく聞こえて、今年はポジティブに聞こえたのは、自分の状態によるのかも!?) namiuchigiwa.hatena…
…5.7.13.(日)スターダスト☆レビューの日比谷野音ライブに出掛けた。 ツアー中なので詳細は書かないが、一番最後にセットリストの写真を載せているので、見たくない方はご注意ください。 「星屑冒険王」 野外編 今年のタイトルは【スターダスト☆レビュー 45周年ツアー 2025~27 「星屑冒険王」 野外編】。要さんも影アナで間違っていた(笑) タイトル通り、かなり新アルバムからの選曲。 夏の野外ツアーは気軽な企画が楽しい。個人的には久しぶりの曲に盛り上がった。ダンスチームのうさ…
…催された。 ホスト:スターダスト☆レビュー、馬場俊英、スキマスイッチ、秦 基博 参加ミュージシャン:ASKA、K、桜井和寿(Mr.Children)、佐藤竹善(Sing Like Talking)、塩谷 哲、杉山清貴、谷村有美、トータス松本(ウルフルズ)、林 幸治(TRICERATOPS)、藤井フミヤ、山崎まさよし、和田 唱(TRICERATOPS)、KANバンドの皆さん、ストリングスチームの皆さん 前半はピアノ+歌の弾き語りのようなスタイルで、後半はKANバンドの演奏とホス…
…寿司ふぁいやー、鶴、スターダスト☆レビュー (スタレビとアンコールのセトリネタバレあります。ご注意ください) 2024.11.27.(木)スタ☆レビ対バンライブの1日目へ。3日間連続の対バン形式のライブだ。 第一夜「かかってきなさい」は平均年齢60代のスタレビに、40代の鶴、30代のウルトラ寿司ふぁいやーという相対的若手の組み合わせ。YouTubeでのカバーやラジオのゲスト、鶴フェスへの出演などがあって、ファンも相互にそれなりに耳にしたことがあるからか、対バンライブというより…
…。 esq名義の曲、スターダスト☆レビュー時代の曲、カバー曲を織り交ぜて、事前リクエストに応えながらの20曲、2時間半だった。 (ツアー中なのでリクエスト以外は詳細差し控えます) この日自分に響いたのは、カーペンターズのカバーの「I Need To Be In Love」と、スタレビ時代の曲「Blue Fashon Street」。リクエスト歌ってもらえた!のが嬉しかったのはもちろんだけど、本当に求めていたみたいで、やさしい歌が一音ずつ染み渡った。 トークでは共通の部分もある…
出演:スターダスト☆レビュー、杉山清貴、佐藤竹善、馬場俊英 2024.9.14.(土)日比谷野外大音楽堂で「昭和歌野郎ライブ」を観た。 SSKBなどのライブでおなじみの仲間たちによるライブ。といっても実はSSKもSSKBも映像しか観ていなくて残念に思っていたので、初参加。大宴会では観たから2回目かな? もちろんKANは亡くなってしまったし、佐藤竹善を含めたこのメンバーでのライブは初めてらしい。 namiuchigiwa.hatenablog.com ライブの内容 スタートは根…
…。正式タイトルは、 スターダスト☆レビュー ツアー 2022~24 「ブギウギ ワンダー☆レビュー」ア・カペラ&アコースティック編 以下、見るのに影響ないくらいのネタバレを含みます。 座ってア・カペラ&アコースティック編 ア・カペラ&アコースティック編ということで、根本要以外のメンバーは椅子に座っていて、要さんは踊ってる。天井から布のドレープみたいな装飾が下がっている以外は裸舞台のシンプルな装置。 衣装は黒のスーツに白や黒のTシャツなどのシック系な装い。時々見る衣装だと思った…
…みたいなものかも。 スターダスト☆レビュー時代の曲も、スタレビのライブでは長い時間を経てアレンジが変わってるから、オリジナルアレンジが聞けるというのは貴重で嬉しい。 かなりリクエスト曲が多い構成で、この日はしっとり秋の空気。リクエスト曲の「もう一度愛せたら」の弾き語りがささやくようなムードで、店内のろうそくの灯りと揺らぎ合うようだった。この日は地声の音域が魅力的。 事前アンケートから、スタレビ時代のYouTube動画を見てライブに来た人のメッセージが読み上げられて、結構そうい…
2023.9.24.スターダスト☆レビュー夏のツアーの最終公演がWOWOWで生放送された。 題して、スターダスト☆レビュー ツアー2022~24「ブギウギ ワンダー☆レビュー」野外編 with んなアホなホーンズ 会場は東京の日比谷野外大音楽堂。日比谷野音建て替えのため、現在の野音での最後のライブかもしれないのに、なんで東京在住なのに配信で(しかも見たのは9/30)見ているのだろう、という後悔はあるものの、チケットが売り切れてから気付いても遅い。 とっとり花回廊の感想はこちら…
…元に追記しました) スターダスト☆レビュー 幕開けはスタレビから。 「たそがれラプソディ」「おらが鎮守の村祭り」 北埼玉の音ということらしい。かなり思い切った選曲。 鈴木雅之 スターダスト☆レビューがバックバンドを務めて、「恋人」「ロンリー・チャップリン」「木蘭の涙」 根本要がカラオケでたくさん歌っているという「ロンリー・チャップリン」(もちろん鈴木聖美のパート)を鈴木雅之とデュエットした。一緒に歌う人に割とボディコンタクトするマーチンさんと、歌うときに体が「く」の字(頭は上…
… 正式名称はこれ↓ スターダスト☆レビュー ツアー2022~24「ブギウギ ワンダー☆レビュー」野外編 with んなアホなホーンズ 今年は楽園音楽祭ではないらしい。 はじめてのとっとり花回廊参加だったので、「スタ☆レビ とっとり花回廊」ガイドのつもりでお送りします。(2023年の場合です。いろいろ変更あると思うのでご参考まで) ツアーはまだ2公演目なので、ライブのネタバレはなし。 ネタバレありの東京・日比谷野音公演(WOWOW)の感想はこちら。 namiuchigiwa.h…
…3.1.20.(金)スターダスト☆レビュー ツアー 2022~24「ブギウギ ワンダー☆レビュー」の中野サンプラザホールに参加した。 (セットリストなどのネタバレなしの感想でお送りします) VOHさん欠席・中野サンプラザありがとうのライブ 中野サンプラザはこの夏で閉館。 VOHさんが病気療養で欠席中で、二重にスペシャルなライブになった。 VOHさんの分は録音データを使うという話で、パーカッションの音が聞こえたが、コーラスはかなりほかのメンバーに割り振ったように見えた。柿沼さん…
…中心としたカバーと、スターダスト☆レビュー時代の曲のセルフカバー、esq名義の曲が、これまでのところ1/3ずつくらいで選曲されている。 今回はキーボードを収録したスタジオの背景が植物の緑でいっぱい。空や屋外の映像と合わせて、開放感のある明るい絵になっていた。 イメージ映像を多用した作り込んだ画面で、一曲ずつMVのよう。演奏や歌の安定感もそう感じさせるんだろうな。 ところどころ映像にツッコミを入れながら、そして時には手拍子しながら、くつろいで楽しむという配信の形が落ち着いてきた…
…2.6.11.(土)スターダスト☆レビュー『スタ☆レビ40周年 東西あわせて108曲 煩悩ライブ』の2本目の配信を観た。会場は大阪城ホール。 13:00開演、休憩30分を挟んで、終演は20時前。 40周年ライブはさいたまスーパーアリーナと大阪城ホールの2本立てで、それぞれ58曲ずつ、内8曲は共通で計108曲を演奏するという企画だった。108曲だから煩悩ライブ。(両方ともアンコールで共通曲を1曲演奏したけどこれはノーカウント) *以下ネタバレありです。 1本目(さいたまスーパー…
…22.6.4.(土)スターダスト☆レビュー『スタ☆レビ40周年 東西あわせて108曲 煩悩ライブ』のさいたまスーパーアリーナに参加した。13:00開演、休憩30分を挟んで、終演は19時半頃だったかな?(6時間では終わらないのは織り込み済み) スタレビの周年おなじみのさいたまスーパーアリーナ。40周年は大阪城ホールと東西2カ所で、それぞれ58曲ずつ、内8曲は共通で計108曲を演奏するという企画だった。だから煩悩ライブ。(最後に1曲追加したのでこの日は59曲) 108曲は多いんだ…
…esqオリジナル曲、スターダスト☆レビュー時代の曲、洋楽・邦楽のカバーによる構成。 声量も音程の確かさも高音の伸びも変わらない。というかパワーアップしている。これはちょっとすごいのでは? 終盤、声の大きさが上がったのを体に伝わってくる振動で感じた。生ライブが配信と違うのはこの伝わってくる揺れだと思う。 そしてこの日すごく感じたのは、ほかのお客さんとの相互作用。興奮が伝わりあって、高まっていく。そして同じように、アーティストと観客との間の相互作用も見えたような気がした。歌で温ま…
…中心としたカバーと、スターダスト☆レビュー時代の曲のセルフカバー、esq名義の曲が、これまでのところ1/3ずつくらいで選曲されている。 前回は↓こちら↓ namiuchigiwa.hatenablog.com 今回はキーボードのバックが白ベースのカフェ風のイラスト。合成背景かと思ったらカップやベンチとかは本物だった。そういうスタジオらしい。 画面の色づかいもポップ。数回ですっかり画像編集の腕を上げたみたいで、なんだか素敵な映像だった。 多分見る方も発信される方も慣れてきて、柔…
…0th Anniv.スターダスト☆レビューSingles/62 in ステラシアター」をStreaming+の配信で観た。 スターダスト☆レビューの夏の野外ライブツアー「楽園音楽祭」の河口湖ステラシアターのライブをギュギュっと1時間47分にまとめた抜粋版。 生配信じゃないし、全編を収めたDVDはそのうち出るし、と思ったけど、予想外になんだかいい配信だった。記録とライブの中間。野外ライブのやさしい空気と、気楽さがうまくマッチして、緊張せずに楽しんだ。終わった瞬間に「もう一度見る…
…。 ギターが2人で、スターダスト☆レビューの根本要と元ハウンド・ドッグの西山毅。根本要はボーカルも担当。あとベースとキーボードの5人編成だった。 四人囃子はプログレ、プログレといえば変拍子、くらいしか知らないのだが、意表を突く音の組み立てで、びっくり箱のようで面白い。 ポップな曲や、割とゆっくりしてる部分もある。(そうじゃない部分もある) でもやっぱり楽しいのは、テンポが速くて変拍子で、一生懸命音を合わせて弾いてるフレーズ。なんといってもニコニコとアイコンタクト取りながら演奏…
…イチーズというのは、スターダスト☆レビューのボーカル根本要と、いろいろな曲のバックで弾いている名うてのミュージシャンが集まったライブのためのバンド名。条件は身長165cm以下。実はちょっと大きい人もいる。 前回は根本要還暦祝いだったかな? 2017年に開催され、身長順入場で(一部の)話題を集めた。 今回は他のメンバーの還暦祝い(難波さんはもっと上)で開催された。密を避けるために身長順入場はなし。 配信するので、日本の曲限定のカバーになった。使用許可のしくみがある日本曲と違い、…
…素敵。 洋楽カバー、スターダスト☆レビューのセルフカバーとも、初めて演奏を聴くカバー曲が多くて楽しかった。 先日のライブ配信で、山下達郎が無観客ライブでは集中力が必要と語っていたが、見る側も同様に集中力を保つのが生ライブより大変。 そういう意味で、たっぷりしたバラードを聞かせようとすると大変だろうと思った。ノリのいい曲の方が積極的に参加しやすくて、最後のブロックは画面の前ですごく盛り上がった。「Midnight Rainbow」に「It's A Party!」! セットリスト…
…1.5.23.(日)スターダスト☆レビューの40周年とリーダー根本要の64歳の誕生日を祝う配信ライブ。 1カ月前にチケットを購入した人が、シングル曲全62曲から、3曲をリクエストして、リクエストが多い上位20曲を歌うという企画。 16:00からStreaming+による有料配信、18:00からの上位3曲はYouTubeで無料生配信。 そんなにうまく行くのか??とみんな不安に思っていたと思うが、無事5位の終わりぐらいから30分くらいの無料配信になった。 (次の次のタイトル下から…
…ェスト映像) 出演:スターダスト☆レビュー、KAN、馬場俊英、杉山清貴シークレットゲスト:堀内孝雄 「風のハミング」配信で開催 2021.5.5.「靱公園MUSIC FESTA FM COCOLO~風のハミング~ 」をStreaming+のアーカイブ配信で観た。3時間。 大阪市内にある靱公園センターコート特設会場で毎年行われているライブ。今年は新型コロナウイルス(COVID-19)の非常事態宣言のため、無観客での開催になった。4/29(木)14:00から生配信。 FM COC…
スターダスト☆レビュー 40周年ライブツアー「年中模索」~しばらくは、コール&ノーレスポンスで~ 2021.2.28.(日)中野サンプラザ公演の2日目に参加した。 コロナとか豪雪とかで延期や中止が相次ぎ、チケットを取ったときにはほんとにやるのか半信半疑だった。参加できてほんとに良かった。 客席は一席おき。スペースがたっぷりあってすごく楽。傾斜があるところでは周りが立っても視野が確保できる。ほんとはこれくらいの間隔がいいのかな。 歌ったり大声を出したりするのは感染防止で禁止なの…
…20.12.20. スターダスト☆レビュークリスマス配信スペシャル「あなたのお家(うち)でディナーショー」を配信で観た。 10月から12月までの月イチ配信企画第3弾。 今回はショー! しかもかなり期待を煽ってくれていたので、楽しみにしていた。 こちらも気合を入れてディナーを準備。ブラックペッパーのたっぷりきいたオニオンスライスを作ってみた。(それほど辛くなくておいしかった) バーカウンターで乾杯~ディナータイム 幕開けは10分強押し。食べ物を前にして待つとこれが長い長い。 根…
…20.11.21. スターダスト☆レビュー「『年中模索』初実演披露会」を配信で観た。 10月から12月までの月イチ配信企画第2弾。 第1弾の「『年中模索』取扱説明会」を受けて、ニューアルバム『年中模索』のライブを初めて披露するという企画だった。 今頃はアルバムを中心としたライブツアーをやっているはずだったのにねえ(ためいき) namiuchigiwa.hatenablog.com (以下ネタバレ、セットリストあり) 「合奏は楽しい」 大きなスタジオに、メンバーが真ん中に向かっ…
…扱説明会」チケット スターダスト☆レビューの月イチ配信企画第一弾、スタッフ応援トークライブ「年中模索」取扱説明会を観た。 イープラスのStreaming+にて、2020.10.2.(金)19:30から2時間20分くらい。会場はeplus LIVING ROOM CAFE & DININGですね。部屋のセットみたいで配信向きの場所。 新作アルバムのツアーが延期になってしまい、10月から12月まで月1回配信ライブをするという企画の第1回はアルバムの解説トークライブ。 サポート2人…
…た。 「音市音座」はスターダスト☆レビューがホストバンドとなって、ゲストアーティストとコラボをするライブ。 名古屋での開催で、話には聞いていたけれど見たことがなく、今回配信で参加できて嬉しい。 10周年ということで参加アーティストを2日間に分けて開催された。 配信メディアが5つもあって、大きなイベントなんだなあって感想。出演者見ればそりゃそうか。日本ガイシホールのキャパが1万人らしいから、満員なら2日で2万人のはずだったんだもんね。 スタレビワンダーランドに豪華すぎるゲスト …
…0.8.30.(日)スターダスト☆レビュー「こんなご時世、バラードでござーる」の日比谷野外大音楽堂の会場に参加した。 当日の動画(ぎゅっと10分だけど代表曲がじっくり聞けてなかなかいい)はこちら。 今日はものすごく個人的な感想を書きたいと思う。 「新型コロナ対策ライブ」と銘打ち、座席の半分、立見席もなしの1200人くらいの観客を入れてのライブ。 夏のツアー「楽園音楽祭」が中止、「年中模索」ツアーも年内は延期になり、いつもライブをしているライブバンドSTARDUST REVUE…
…ている4組なんだけどスターダスト☆レビューから根本要だけなのは、全員来ると密になるかららしい。 アコギかピアノで弾き語りという形だった。「4人はアイテル」は3人アコギで馬場俊英がベース。 ライブはトーク多めで、曲は1人2曲。有名な曲&新鮮な曲の組み合わせかな? 根本要は「夢伝説」と、ソン・シギョンへの提供曲「You Can Change My Life」。 最後に4人で「今夜だけきっと」と「4人はアイテル」を歌った。 ライブの印象は4/1に無料配信した「カエルの座談会 ~開催…